箕面の森を守る

森林保護員は愛称「グリーン・サポート・スタッフ」と言います。 箕面の森で出会ったら声をかけてください。 スズメバチを見かけたり、路の崩落とか植物の不法採取とかの状況があったらすぐにお知らせください。

幸田浩子さん「ナントカ法律笑学科」に出演

hirokoさん


どえらい美形が笑福亭ニカクさんと並んだ。

よ〜く見ると彼女もチト鰓が張ってるようにも見える(↓最下段の写真)

ウィキッてみると

 「大阪府豊中市の生まれ。音楽への理解と造詣の深い両親のもとで育った。

1997年、東京芸術大学声楽科を首席で卒業。同大学院修了。後にオペラ研修所の第11期を修了する。

文化庁派遣芸術家在外研修員の資格を得てイタリア・ボローニャへ2年間研修留学。2000年にウィーン・フォルクスオーパーと2年間の専属契約を結んだ。

2004年5月、宮本亜門演出のミュージカル、バーンスタイン作『キャンディード』にクネゴンデ役で出演した。

ドイツのアルテ・ノーヴァからロッシーニ「ブルスキーノ氏」やモーツァルト「レクイエム」が発売された。

2008年2月、コロムビアミュージックエンタテインメントから初のソロ・アルバム『モーツァルト・アリア集』を発売した。4月には紀尾井ホールでNHK交響楽団の主要メンバーとの共演によるリサイタルを開催、6月には東京二期会による『ナクソス島のアリアドネ』(リヒャルト・シュトラウス)でツェルビネッタ役を演じ好評を博した。こうした活動を評価され、8月に第38回エクソンモービル音楽賞洋楽部門奨励賞を受賞した。

2009年2月には2枚目となるアルバム『カリヨン/幸田浩子〜愛と祈りを歌う』を発売した。
タイトル曲の「新しい色の祝祭にて カリヨン」は幸田の歌声に感銘を受けたイタリアのポピュラー音楽の作曲家、ベッペ・ドンギアから贈られたものである。


NHKニューイヤーオペラコンサート(2004年、2008年、2009年)
ブロードキャスター(不定期のゲスト出演)
NHKラジオ夕刊(2005年1月、3月にゲスト出演)
気ままにクラシック(2008年4月より笑福亭笑瓶とともに番組パーソナリティーを務める)

このキャプチュアは今日昼頃の某国営放送からケータイデジカメで撮ったもの…
かつての写真よりかなり肥えておられた。
画像を見るまではラジオ(FM)からの声だけを聞いていたので、もっとか細い印象だった。つまり、スリムな女性を予想していたけれど…。
冒頭の写真に近いくらいが限界だったが、今日のテレビ画像では結構ホウマンに見えた。



浩子TV

”きまクラ”人気急上昇

hirokoさん

最近ハマッているのに「きまくら」というのがある。

「黄色い枕」のこととちゃいまっせ。

「気ままにクラシック」というFM放送、もちろん某国営放送…。
本店は別の時間帯らしいが
ドッペルがいつも聴くのは…月曜朝7時すぎの再放送である。
この時間は社用車に乗って車庫の在庫確認にでかける。
ドッペルの貴重な’寛ぎタイム’だ。
幸田浩子という新進オペラ歌手(写真のかた)と
笑福亭松瓶(字が合ってるかな?…)とが
掛け合い漫才のようなトークの合間に
クラシックの小品をディスクジョッキーする。


或る人たかまん氏のメルマガから

たかまん氏曰く

誤解を恐れずに言うと・・・
(派遣社員は…)

ずっと派遣でいいやと考えているような気がします・・・
もちろんインタビューなんかを聞いていると否定はしていますが・・・

どれだけ本気で派遣からステップアップの努力をしているかというと・・・

あまり見えてこないんですよね・・・

なぜかというと・・・
寮など住むところも用意されていて・・・
それもワンルームタイプのエアコン付きの部屋で・・・
冷蔵庫や洗濯機やテレビなどの家電も用意されていて・・・
自分でそろえようとすると何十万円もかかるようなものが普通に用意されていて

考えてみると至れり尽くせりですよね!

それに・・・

派遣でもそこそこの給料がもらえるんですよ・・・

私(たかまん氏)
の管理していた現場でも・・・

優秀な人でリーダーなんかをしてる人なんかは手取りで40万を超える人も結構います

こんな人たちは現場で管理責任者をしてた私なんかよりようさんもらってるんですよ!

なんで・・・(なので、だろう)

普通に結婚して・・・
普通に子供を育てて・・・
その子供も普通に大学まで出して・・・
なかには・・・住宅ローンを組んで家を買う人もいました・・・

でもね・・・

それでもいざというときは派遣は厳しいと思いますよ・・・

この厳しさは今回の派遣切りで皆さん身にしみて感じていると思いますが・・・

気づいた時にはもう手遅れの状態が今なんですよね・・・

派遣はあくまでも派遣なんで・・・


派遣会社の人間が言うのもなんですが・・・

派遣はあくまでも一時的なものなんです・・・

事実・・・英語では派遣のことをテンポラリーワークっていうんです・・・

テンポラリー・・・これ一時的っていう意味です・・・

派遣の状態に安住はしないでください・・・
派遣での仕事なんて踏み台にしてどんどんステップアップをしていけばいいんです!
多くの派遣の人たちもそれを望んでいると思います・・・

でもそれができないのは・・・

派遣から正社員に変わると一時的には収入は下がることが多いんですね・・・

ただ・・・下がるとはいってもあくまで月収ベースで
ボーナスなんかも含めた年収ベースで言うとそんなに変わらないか

長い目で見たら増えるんですけどね・・・

この目先の収入が一時的にも下がるのが我慢できないんでしょうね・・・

もちろん・・・
こういった優秀な人がずっと派遣でいてくれると

私の立場からでいうともんすごく助かるんですよ・・・

リーダーとかやってもらってる優秀な人が抜けると困りますから・・・

でもね・・・派遣会社を助ける必要はまったくありません・・・

派遣会社は自分の都合に合わせて活用すればいいんです!

今・・・“派遣切り”の当事者になっている人たちは

残念ながらまったく逆のことを派遣会社からされてるんですね

派遣会社にいいように利用されてる結果が今の状態だと思います・・・

ただ・・・

それは派遣会社だけの問題ではなく・・・

派遣スタッフ自身にも原因はあると思います・・・

何も派遣会社が派遣のまましばりつけているわけではありません・・・

抜け出そうとすればいつでも派遣から抜け出せるんです・・・

ちょっとの我慢と・・・
ちょっとの努力があれば・・・


派遣で仕事をずっと続ける大変さに比べれば・・・

ほんとうにちょっと頑張れば十分できるレベルです・・・

何度も言いますが・・・

派遣会社で働いていて・・・

派遣をする側の人間が言うのもなんですが・・・

派遣会社に使われていてはいけませんよ!
派遣会社は利用するためにあるんです・・・
派遣会社なんか踏み台にしてどんどんステップアップに利用してやってください・・・


まだまだ景気の底は見えてきませんが・・・

この状態が何十年も続くわけでもなく・・・

気長に景気の回復を待ちましょう!


ドッペルの感想はこうです。
太字にしている部分は同感できる点

しかし
元来はけんとは「適材適所」を一番のメリットとして
機能しているわけで、
そういう観点から見て、
ちゃんとスキル向上のための制度を作ったり
教育したりする努力を会社がしているか
といえば皆無に等しい。また、
派遣社員がわも
人間関係やコミュヌケーション能力から逃げたい人の
逃げどころになっているのだから、
このへんを追及すべきではないか







BENI

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ドッペル

ドッペル

ドッペルくんというのは[分身]という意味らしい。
私の仕事は森林保護員…採用されてから足かけ5年になる。「ドッペル」というのはドッペルギャンガーの略でスイス時計の老舗「インターナショナルIWC」にも「ドッペルモデル」があるし自転車メーカーにもある。詳しい由来は本文で…

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